ジョージねっと

6年後に実家の南房総へ帰るため『田舎で仕事を作る道』を開拓中。あなたのためにブログやアフィリエイトで学んだノウハウと失敗談をお届けします!

スキーバス転落事故が起きてしまった・・・今後スキー客は減少するのか?

スポンサーリンク


f:id:George-net:20160117000025j:plain

スキーバス転落事故が起きてしまいました。

長野県軽井沢町で、スキーツアーの大型バスが道路脇に転落し、14人が死亡、26人が重軽傷を負った事故後の15日夜、東京都新宿区の大型バス駐車場には、夜行バスを待つ多くの若いスキー客がいた

参考URL:若いスキー客、不安抱えバスへ 旅行会社にキャンセルも:朝日新聞デジタル

2016年に入って、一番大きなニュースだ。

さて、この事故をきっかけに「スキー客は減少するのか?」

新聞やスマホのニュースサイトで、事件の詳細を追いながら考えてみた。

先に答えを言うと、今年は減るんじゃないかな~。

ただ、何年後かには「ある程度のスキー客は戻る」と思う。

 

なんで、そんなことが言えるんだって?

いや、ぼくが大学生なら「いかない」と思ったから。

 

だって怖いじゃないですか。

これほど大きな事故を見た後に、バスに乗ってスキーに行きたいと思います?

ぼくは怖くて行けない。

 

ただし、何年か立った後にはスキーがやりたくなる。

その時は、バスじゃなくて車で行く年齢になっているでしょう。

 

スキーが好きだ。

だけど、バスじゃ怖い。今年は良いかな・・・

 

そういった学生が大学卒業後に就職して、車を買うとしましょう。

そうしたら、自分でスキーに行けます。

 

それまで、スキー場は一時的にお客さんは入らないかもしれない。

だけど、スキーがなくなることはないです。

スキーというスポーツが規制されない限り。

 

必ず誰かしらは、スキーをやりにきます。 

それまで、スキー場の経営が破綻しなければ・・・。

 

経営が厳しいなら、スキーバスをスキー場が手配してみてはどうだろうか。

安全にゲレンデまで案内します。

スキー場の料金込みのプランをだせば、そこそこの経営回復ができるんじゃないかな?

 

バスの運転手も高齢化している?ようなので難しい?

それでも、やれなくは無いと思う。

 

ただし、バスの運行管理を見えるカタチでお客様に提供すること。

バスの運行が見えない会社は、お客様も怖くて使ってくれない。

 

いっそうのこと、全てをさらけ出す。

こういうルートで、こういう人がバスを運転します!

 

「怖い」と思うのは「見えない」からだ。

見えるカタチを提供することが、今後の課題になる。

 

ここまでスキーの事について書きましたが。

ぼくは毎年スキーに行きません。

というよりも、スキーに行ったのは小学生が最後です。

寒がりなんで、雪があるところとか無理です。

冬はコタツでのんびりするのが一番ですよ。

 

でわ!

 

 

■在宅ワークで稼ぐ!!オススメサイト

ネットでラクラク在宅で文章を書いて稼ぐ!サグーワークス

空いてる時間でしっかり稼げる 在宅・時短のお仕事はママワークス

WEBスキルを活かして在宅ワーク始めませんか?月額固定・長期案件で安定収入!【TEAMWORKERS - チームワーカーズ - 】

 

■こんな記事もオススメ!!

1ヶ月間ブログに時間を投資して得られた報酬額は200円です - ジョージねっと

東京から地方に移住するなら「田舎で稼ぐ方法」を考えなきゃ?それよりも何をやりたいかが重要でしょ - ジョージねっと

田舎の無職がブログだけで稼いで飯を食えるのか問題 - ジョージねっと

人は見た目が9割なんて信じない!と思っていたぼくが「人を見た目」で判断した日 - ジョージねっと

【ブラック企業の日常】昼飯くらい朝買って来いよ - ジョージねっと

広告を非表示にする